私は電車通勤をしている。

 

 

 

毎朝毎朝、電車に揺られ、様々な人に出くわし、様々なストレスを感じている。

 

田舎の始発駅からの乗車だから、都会に比べれば大したことはないハズ!と分かってはいるが、嫌なものは嫌だ。

 

 

 

 

 

電車でされて、出くわして、嫌なこと。

 

 

 

隣で化粧をされること。

 

若い女の子に多い。隣だと、粉とか飛んでこないかヒヤヒヤもの。

 

遠目に見る分には、みっともないとは思うけど、変身の様子が見れて面白いことも!

 

 

 

 

 

駅に着く手前で降りるそぶりを見せる。

 

目の前に座ってる人が、次の駅手前で、本を閉じる、しまう、身支度をする。

 

でも降りない!

 

これは腹が立つ、朝から何のフェイントか?!と思う。

 

 

 

 

 

朝からイチャイチャするカップル

 

頼むから他でやってくれ。

 

とにかく邪魔。不快。近くに寄り辛い。

 

夜だと、朝ほど嫌な気分にならないのは不思議。

 

 

 

足を組む男

 

男性に多い。混んでる電車内で足を組んだら迷惑だと、なぜ分からないのか謎。

 

白いパンツの日に、隣にこういう人が来ると悲しい。

 

たまに女性もいる。ピンヒールとかだと怖い。刺さりそう。危険!

 

 

 

 

 

ピンニールで踏まれる

 

満員電車で立ってるとき、これを食らったことがある。

 

痛いなんてものじゃない。

 

謝られても、こちらは声が出ない。ただ耐えるのみ。

 

怒るなんて余裕は持てない。

 

足の甲で大事には至らなかったが、下手したら病院送りだ。

 

非常に、危険なものであると思う。

 

 

 

でかい、太った男

 

隣にでかい男がくると辛い。彼には何の落ち度もないことも多いが、とにかく窮屈である

 

太った男は論外!隣に座られると不快極まりなし。

 

不快なので、さりげなく反対側に詰める。と寄ってくる男が多い!

 

君の為に詰めたわけでないと、叫びたい!

 

 

 

 

 

他にもたくさんあって書ききれない。

 

 

 

 

 

とにかく言えるのは標題通り「電車の中では誰もが性格が悪くなる」ということだ。

 

中には、人格者のままでいられる人もいるのであろう。

 

が、私はまだまだ、その境地に至れそうもない。